【セミナー参加者限定コース】なぜあなたのサロンにヘアカラーの教育が『今』必要なのか?
短期間で確実に技術と単価をカンタンに上げるヘアカラーの新常識
あなたのサロンでこんな悩みはありませんか?
- スタッフのヘアカラー指導に行き詰まっている
- どこから教育の手をつけたらいいのか正直分からない
- いくら教えてもスタッフがすぐ辞めてしまう
- どんな言い方に変えてもうまく伝わらない・・
もしその悩みが解決するとしたらどうでしょうか?
伝わらない『モヤモヤした指導』から解放され『スタッフの技術のムラ』がなくなります。
基盤を作れば指導者・責任者が離職しても指導に困りません。
さらに今後は自社でのヘアカラーの教育が可能になり、スタッフもあなたもより安心安全にサロンワークでヘアデザインができるようになります。
またお客様との『対話』が増え『カウンセリング力が大きく飛躍』し大きく単価が上がり『思いがけない離職』も減ります。
一般的なサロンのヘアカラーの教育は、先輩(店長・オーナー)から後輩へカラーの知識と技術を伝えていきます。
また外部セミナーやインスタ・ YouTubeなどで情報を得て、サロン内でシェアしたりもしますよね。
死ぬほど練習して技術を体得するのはとても素敵なことです。
ボク自身は朝5時までホイルワークの練習をし、寝坊して怒られていました。笑
ですがいま、仕事に対しての価値観は様々。
- 100%美容の仕事のために生きている人
- 40%美容の仕事ために生きている人
では温度感が全く違いますよね。
というのもカリキュラムやマニュアルが通用しないスタッフが、あなたのサロンに何人もいませんでしたか?
指導が上手く伝わらず『人間関係が悪化』し『離職』しているのも、事実ではないでしょうか。
カリキュラム自体は必要なのですが、サロンの都合をスタッフに無意識に押し付けてしまうとそうなります。
例えていうなら「私が美味しいと思う料理だから、あなたも当然美味しいでしょ?」と悪気なく言っているようなもの・・
- 新卒
- 中途採用
- 業務委託
- フリーランス
働き方が多い時代に、老舗日本料理の修行のような内容ではやり方が合わないことはわかっている。
「変えて行かなきゃいけない。でもどうしたらいいか分からない!」と、 お悩みの美容室の店長・オーナーは10年前と比べて異常に多様化しています。
ですのでヘアカラーリストの視点から見て思うのです。
自サロンで教育していける環境づくりが急務だと。
そこであなたのサロンに私が提供する解決策は3つあります。
①正しいヘアカラー知識のキホンを覚える
サロンのお客様の年齢層によって、必要な知識・技術は変わります。
オープンセミナーとは違いサロンごとの明確なカリキュラム設定が可能です。
事前に面談により、あなたが気がついていない『今現在のあなたのサロンに必要なテーマ』を一緒に明確にします。
サロンのレベルに合わせる公文式ですので、技術に不安がある方もご安心くださいね。
②一生使えるホイルワークの技術を学ぶ
ヘアカラーリスト18年のキャリアから明確な失敗しない技術を提供します。
ブレない技術を学んでいただき、デザインややり方でもう!迷いません。
明確なやり方があることで
- 指導
- お客様への提案
初めて自信を持って提案や教育ができるのです。
基本があるとトレンドにすぐ合わせることが可能です。
例えばハイライトの明度差のコントロールはバレイヤージュにすぐ活用できたりと、ヘアカラーのデザインの幅がググッと広がります。
③対話を学んで『伝え方』を知る
勉強しながら『指導術』が学べます。
というのも美容の仕事の全ては相手が人です。
技術を学ぶ人は多いのに、その『技術の伝え方』を学んでいる人はほとんどいません。
伝え方を知らずにお客様・スタッフと話しているのであれば、知らない料理をレシピを見ずに作り始めるのと同じです。
それでは失敗の可能性がすごく高い。
だから、教育のキーになる『対話』も同時に学ぶ必要があります。
なぜそんなことを自信を持って言えるかと言いますと、ヘアカラーエッセンシャルズ(ヘアカラーの本質)コースで契約サロンの教育のサポートに入り、
- 技術
- 知識
- 対話
3つを伝えて実際にスキルや単価のUPに成功してきたからです。
技術と伝えるための対話のスキルは必ずセットで学ぶ必要があります!
受講後もスタッフに伝えていける指導者(リーダー)が美容室には必要なのです。
ヘアカラーリストの技術だけでなく、スタッフやお客様との向き合い方も徹底してお伝えします。
多くの美容師さんのホイルワークは独学です。
というのも大手サロンでない限り『明確にやり方を教えられる教育環境』が少ないからです。
そして薬剤知識がSNSで情報が乱立していることで、美容師さん自身が自分の軸を失っています。
*ブリーチが多いサロンとグレイカラーのお客様が多いサロンでは、そもそも必要な知識と技術が違います。 サロン内の若いスタッフが混同してしまい、理想と現実にモヤモヤしている人はすごく多いです
さらに人間関係に疲れて離職やフリーランス化し、技術や対話を学ぶ機会を失っています 働き方は多様化して素晴らしいのですが、結局『伝わらない』『伝え方がわからない』と、サロンに在籍していた時と悩みが変わらないケースを多々聞いています。 (シェアサロンなら自由かと思いきや、他の人がいるので結局は人間関係の悩みは多いです)
- ヘアカラーの知識
- ホイルワーク技術
- 対話のないカウンセリング
3つ原因に、美容室でヘアカラーを失敗されて悲しい想いをしている女性がたくさんいます。 
*掲載許可をいただき紹介しております
他店のヘアカラーの失敗をリペアさせていただいたお客様
このようなヘアカラーの失敗でお困りのお客様が、ボクのブログを読んで毎日ご来店されます。
できているようでできていない技術。
分かっている様で分かっていない薬剤知識。 聞いている様で聴けていないカウンセリング・・・
そのままでは危険すぎる!
スキル・知識・対話が可能になると、他サロンの失敗のお客様にも安全に安心して対応が可能です。
それを実現させるものがスタッフ育成テキストを想定した、全6章のカリキュラム。
ベーシック・アドバンス・プレミアムと料金プランを3つご用意しました。 またコロナの影響も考慮し、
遠方でも受講可能なZOOMコースをご提供します。
*知識はZOOMで技術は実際に見てなど調整もできますので、お気軽にご相談ください。
外部に依存せず、自社にあった技術と伝え方を学ぶことで自社での教育を可能にすることは、結果的に今後の教育コストをかなり下げることが可能です。
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マネージャー/斉藤様/男性
スタッフによりデザインカラーの比率が違うので安定したカラー比率にしたかった。
テクニックは元よりお客様への寄り添い方などがすごくよかった -
店長 / 桑原様 /男性
お客様を本当にキレイにしてあげたいという気持ち、ハケのタッチなどのお客様目線あとはバタフライチップなど見るだけではなく練習して実際にやってみようと思いました^_^
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スタイリスト / 横沼様 / 男性
本日は第4回目カラー講習ありがとうございました。
4回の講習の中で様々な事を学ぶことができましたが、どの回でも「自分にとって大切な気付き」は同じで「お客様の事を想ってどれだけ寄り添えているか」ということです。
今後自分の疑問や質問をさせていただくと思いますが、
先ず加邉さんだったらどう考え、どう寄りそって、どうするか。を考えてやっていきたいと思います。
そうした中で自分のオリジナリティを見つけていきたいと思います。
カラーをする上で(美容師をする上で)「大切なこと」を教えていただけた事にとても感謝致しております!!
ありがとうございました!!!
今後ともどうぞよろしくお願い致します
ヘアカラーエッセンシャルズコースは3/31までの間、特別価格にて提供いたします。
今回の募集では5社限定とさせていただいております。
■ヘアカラーエッセンシャルズコースの導入までの流れ
①まずLINEにて『ヘアカラーエッセンスコース参加希望』とご連絡ください
②責任者の方とお会いして(ZOOM・電話でもOK)現状をお聞かせください。
③その後企画書を作成し、お互いの確認をとりながらご契約させていだきます。
お話しして違和感を感じたら、その場でキャンセルも可能ですのでご安心ください。 お問い合わせ後にこちらからの営業行為は一切しませんので、お気軽にお問い合わせください。
また定期的に開催しているオープンセミナーにも限定価格にてご参加いただけます
いきなり3回コースはちょっと・・という方やサロン様に向けて、今回の募集から『体験プラン』をご用意しました。
初回のみ1回の限定ですが、あなたのサロンに必要なテーマに合わせて60分のZOOMセミナーを提供します。
『スタッフの多いサロン様』でも『個人サロン様』でも、ご希望をヒアリングして内容を制作致します。
体験プランの詳細
| セミナー時間 | 60分 |
|---|---|
| 日時 | お話して決めさせていただきます |
| 料金 | 9,900(税込) |
| 開催方法 | ZOOM |
[おわりに]
人生、変わっちゃったかも
以前クオリティーコースを受講してくれたオーナーさんの話です。
*Aさんとします
ボクもそうですが、20代の頃はゴリゴリの修行のような教育を受けて育ってきた方でした。
時代に合わせて指導を変えなきゃいけないけど、どうしていいか分からない。
そんな悩みの持ち主でもあります。
オラオラで行けば嫌われる。
優しくすると伝わらない。
そんなジレンマや怒り、悲しみをボクも経験しています。
ですが対話や技術を学んだことで、サロン内の『共通言語』ができます。 そしてYesかNoを明確にすることで、Aさんは本来の姿で指導ができるようになりました。
Aさんは伝わる言い方が知りたかったのではなく、自分本来の言葉で本当は話したかったんだと思います。
ありのままの姿で毎日過ごせるようになると、心がふっと軽く変わります。
だって自分の気持ちに嘘をつくのを辞めたのだから、当然ですよね。
クオリティーコースを受講することで、実は苦しんでいるあなたの気持ちに寄り添えるかもしれません。
一緒に10年後も自店で教育が可能になるように。 その先もあなたのサロンが発展していくように。
ぜひ一度気軽にご相談ください。 入ってきた新しいスタッフを、たった5ヶ月でカラーリストお墨付きのレベルまで指導が可能になります。
【講師プロフィール】
ヘアカラーリスト加邉厚史 かなべあつし 【出身地】新潟県出身 【好きなもの】スニーカー 【経歴】 kakimoto armsFC店でカラーリストとして活躍後、Opusに参加。 群馬・岐阜・大阪など全国からブログを読んで来店される新規のお客様のほとんどが、他店での失敗を直して欲しいという希望にショックを受け美容師向けのセミナー活動を開始。 都内・埼玉・名古屋と各地で美容室の教育サポートも務める

